カメムシ毒液

4月 24th, 2016

この時期、ここいらの田舎ではさほど珍しくもないカメムシとの悪戦苦闘の話なんだけど・・・

今年は・・多いのか少ないかは分からないけどカメムシ退治?捕獲には「ガムテープ」を利用してた。

だが、何匹かに一匹はガムテープに「ひっつかない」奴がいる。種類は・・いつものカメムシ。雄雌の差?違うな・・一般に「雄」?とメスは見た目がはっきり違うし・・・つーか、本題ね。

今日、いつものように飛び回る「カメクン」をガムテープで捕獲しようとしたら、結構な量の体液?毒液?を出して逃げて行った・・・ガムテープにもくっつかない・・油っぽいものを噴出したようだ。ガムテープにはその痕跡がはっきりと残ってた。

いままで「ガムテープに引っ付かない奴は」若干特殊な「奴」と思ってきたんだけど・・なんか、違うようだ・・奴らは危険を察知すると「毒液を」放つらしい・・・そう言えば数か月前、知らないで思いっきり接触した・・・その手の指が2、3日「かぶれた」もんね。

 

修正なし・・・また、気が向いたらね。

 

死ぬほど眠い・・・・・・・・・・・・・だったら・・とっとと寝ろって話さ・・

お休み・・・・・・・・・・・・・・・・

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